400ccのアメリカンはダサい?評判とコーディネートの注意点、改善のコツを紹介

本記事のリンクには広告がふくまれています。
400ccのアメリカン

本記事では400ccのアメリカンの評判とコーディネートのコツを紹介します。

アンケートを行い、集めてきた結果をもとに作成いたしましたので、巷の声を知りたい人にもおすすめです。

400ccのアメリカンを使ってるけど、もしかしてダサいと思われてた !?

と不安な人はぜひ参考にしてください。

ではさっそく見ていきましょう。

目次

「ダサイズム」は、さまざまなアイテムの「ダサい? ダサくない?」を検証するサイトです。コーディネートの注意点や改善点、代わりの商品も紹介しています。

400ccのアメリカンはダサいのか?アンケート結果を公開

まずはアンケート結果を見てみましょう。

クラウドワークスにてアンケートを実施した結果、以下のような結果となりました。

400ccのアメリカン
項目票数
すごくダサいと思う0
少しダサいと思う0
ふつう・どちらとも言えない2
ダサいとは思わない4
全くダサくない4
CrowdWorksにてアンケートを実施

読者アンケートの結果を踏まえると以下の通り。

\平均評価/

0.0
Rated 0 out of 5
星5つ中の0(0人のレビュー)
全くダサくない0%
ダサいとは思わない0%
ふつう0%
少しダサいと思う0%
すごくダサいと思う0%

\レビュー/

\絶賛募集中/

あなたの意見をお聞かせ下さい

では続いて、

  • ダサいと思う人
  • ダサいと思わない人
  • どちらとも言えないと答えた人

それぞれの理由とコメントを見ていきます。

400ccのアメリカンがダサいと思う人の理由・コメント・評判

まずは400ccのアメリカンをダサいと答えた人の理由からです。

今回、表題商品に関して、ダサい・ややダサいと回答した方は1人もおりませんでした。

400ccのアメリカンが普通・どちらでもないと答えた人の理由・コメント・評判

続いてはどちらとも言えないと答えた人のコメントです。

バイクと言えば400㏄なので、ダサさはなくても、アメリカンとなると、ハンドルの位置が高すぎるとダサいと思うけど、普通の場合はカッコ悪いとは思わないから。(40代女性)

400ccの現行モデルでいうとカワサキのエリミネーターが最新モデルとなります。ハーレーダビッドソンに代表されるアメリカンは外人の体型にデザインされていますが、国産であれば、日本人向けにもデザインされており、特にダサいとは感じません。(30代男性)

400ccのアメリカンがダサくないと思う人の理由・コメント・評判

続いてはダサくないと感じた人のコメントです。

日本人のサイズ感にあっている脚付きがよいのと取り回しが楽。万が一転倒しても、起こすのが楽。革製品のバックが合うなど利点が多い。(30代男性)

雰囲気があってとても好きですが、実際には、日本メーカーYAMAHA、HONDA、KAWASAKIのデザインが優秀すぎて、欲しい時は比較に夢中にならないと迷いますよー。(40代男性)

アメリカンは大排気量という概念があるのかもしれませんが、400ccでも250ccでも十分に楽しむことができると思います。(50代男性)

排気量に関係なく自分の好きなバイクに乗り、大切にしていたら良いと思うからです。どんなバイクにも優劣はなくどれもダサくはないです。(20代女性)

400ccに限らずバイクに乗っている人はかっこいいと思うからです。特に400ccはちょうど良い大きさで乗りやすいと思います。(30代男性)

アメリカン乗っている、バイクを持っているだけかなりカッコイイと思います。アメリカンは特にカッコいいです。(30代男性)

クラシカルなテイストで、ダンディでカッコいい印象を受けるから。長時間乗っていても快適そうなイメージがあります。 (40代女性)

カリフォルニアではとても人気がある車体で、街乗りではとてもスタイリッシュな走行ができる点がカッコいいです。(30代女性)

400ccのアメリカンのダサい使い方は?注意点と改善点をまとめた

400ccのアメリカンがダサいかダサくないかは、商品そのもの以外に使い手のセンスによるところもあります。

そこで本項では400ccのアメリカンを使う際の注意点やポイントを紹介します。

注意点

ダサくなる組み合わせ、注意点は以下のとおり。

オプションパーツ付けすぎには注意すること。サイドカバンやハンドルカバンを付けることは、便利で良いのですが、多すぎるとダサくなります。

自分は、赤が入っているモデルはダサいなと思うんですよね。ドラッグスターの赤を乗っている人がNG。

排気量でマウントをとるのではなく、その排気量で自分がどう楽しめるかが重要です。排気量でマウントを取るのはダサいです。

排気量でバイクの優劣をつけダサいと思う人が乗っていたり、バイクを大切にしない人が乗っていたりしたら、悪い組み合わせだと思うからです。

ハーレーダビッドソンのようなあまりに高すぎるハンドルの位置のバイクは、見ていて辛い・笑えるのでダサい。

ダサい組み合わせに関するコメントをもっと見る

アメリカンを乗るからには服装にも気をつけたほうがいいと思います。ヨレヨレの服でなるのはダサいかな。

アメリカンの構造上、乗車姿勢はシートにドシッと座った体制になります。その際気をつけたいのが、乗る本人の体型でしょう。お腹がぽっこりでている中年の場合、お腹が誇張されてしますので、体型には気をつけたいです。

アメリカンを乗る人はワイルドなイメージな方が多いので、シュッとしたスマートな人はあんまり合わないかもしれません。

カスタムの度が過ぎていると、ダサく見えてしまいがちなので、カスタムに熱中し過ぎないことが大事だと思います。

リアボックスを取り付けて乗るのは、ダサいので避けた方がいいです。ボックスがあるとキレのある車両外観ではなくなるからです。

改善のコツ

改善点は以下のとおりです。

カバンは、基本的に革製品のものを選んでもらいたいです。プラのバックだと400ccのサイズ感に合わない気がします。

自分はKAWASAKI エリミネーターのメカっぽいデザインが好き。漫画を見てかなり憧れていて、今も欲しいな。

排気量、車体にあわせたカスタムの仕方があると思います。また車体の大きさに合わせた利点もそれぞれあると思うので十分に活かしてほしいです。

アメリカンバイクに乗る時には、服装や装備もアメリカンに合わせると、とてもかっこいいです。

ハンドルは標準位置にして、シンプルなカラーのボディを選ぶことで、いきっていない感じがする。

ダサくない組み合わせのコツに関するコメントをもっと見る

レザージャケットやグローブをつけて、サングラスでもかけて渋い感じで乗ってみるとかっこいいと思います。

アメリカンに乗る際は、ヘルメットはフルフェイス型より、ジェットタイプを選びたいです。安全面ではフルフェイスに軍配が上がりますが、車体とのデザインの組み合わせでは、ジェットタイプのヘルメットのほうが似合います。

アメリカンに乗っている人は革ジャンにデニムを履いて、靴はブーツを履いているイメージです。

シンプソンのジャケットやヘルメットと合わせると、おしゃれでカジュアルなスタイルでバイクを乗りこなせます。

ツーリングで活用するのがおしゃれです。シート位置が低く、長時間走行でも足腰に負担を掛けずに運転することもできます。

センスに自信のない人はぜひ参考にしていきましょう。

ダサくない400ccのアメリカンの代用アイテムのおすすめを紹介

最後に400ccのアメリカンの代わりに使えるおすすめのアイテムを紹介します。

250ccのレーシングバイク

まずは250ccのレーシングバイクです。

メインアーティスト:The Hollywood Edge Sound Effects Library
¥200 (2023/09/29 21:36時点 | Amazon調べ)

街乗りに特化した250ccのなかでも、加速するまでの時間が短い点がレーシングバイクのおすすめポイントです。

YAMAHA ドラッグスター

続いてはYAMAHA ドラッグスターです。

なんだかんだでいちばん乗られてるのではないでしょうか。デザインは素晴らしく街で見てもかっこいい

ヨーロピアン(カフェレーサ)

続いてはヨーロピアン(カフェレーサ)です。

カフェレーサーはアメリカンよりおしゃれな感じが強いと私は思っています。いろいろなカスタムができるのでカスタム好きにはたまらないと思います。

ハーレーダビッドソン(アメリカンのおすすめ)

続いてはハーレーダビッドソン(アメリカンのおすすめ)です。

アメリカンバイクの本場で色々なバイク用品を取り揃えており、何を着てもアメリカンバイクに似合うからです。

250ccのアメリカンバイク

続いては250ccのアメリカンバイクです。

400ccは2年に1回の車検が必要となり、1回あたり5万円以上かかるのが一般的です。一方、250ccは車検が不要になりますので、その分費用は抑えられます。ただし、車体を比べると大きさの印象がかなり違うので、実物を見比べるのがよいでしょう。

まとめ

以上が400ccのアメリカンの評判とおすすめの使い方、そして代用品の紹介でした。

400ccのアメリカンに対する理解が深まれば幸いです。

本サイトではさまざまな商品の「ダサい? ダサくない?」を調査しています。

「これってどうなんだろう…?」と思うものがあれば、ぜひチェックしてみてくださいね。

  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次